無料・・・

 雪です〜。いやです〜。寒いです〜。
見た目より虚弱な私・・・・。
またもや検査の日々でやんすよ〜。
バイトもお休みしてます。
だから時間はあるのよね・・・。
そんなもんで、買いましたよ電子書籍。
キャンペーンなので機器代金無料。
キャンぺーンなので二年間基本料金無料。
じゃあ、何で利益あげるのかしらん?
ま、いいけど、無料万歳さ。
(ちなみにプリセット以外の作品のダウンロードは有料よん。)
だって著作権切れた作品100タイトルがプリセットされてて、タダで読める!
だから〜。
森鴎外とか、田山花袋とか、国語の授業で名前は聞いたことあったけど読んでいない作家さんのが沢山入ってるのだ。
本を買っても読み切れる自信がない作品とかがちょいっと読めちゃう。
夢野久作とか怖いやつとか、ちらりと覗ける。
昔読んだ太宰作品とかひょいと読み返せる。
布団でねっ転がりながら読んでも電気機器やから明るい!
字が大きい!
ちなみにまだ老眼ではないがね・・・。
当分楽しめそうだな〜。
でも、すごいデフレ?。
二年間無料・・・。
不思議。
しかし二年後の一月に解約忘れると大変じゃ。
| - | 14:56 | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する |

ミステリーゾーン

2012年、皆さま今年もよろくしお願いします。
皆さまお正月どうお過ごしですか?
私達夫婦は暇です、ぐーたらして夜はワイン三昧です。
本日は豊島園に行って参りました。
近いので小学生の時はしょっちゅう行っておりました。
ディズニーランドが出来てから豊島園は大ピンチでしょう。
本日はアイススケートを少々の予定が、乗り物券も購入しちゃった。

乗り物酔いが酷いので昔から苦手なのです。
それなのに小学生の時は一体何故あんなに通ったんか・・・?

ああ、アトラクションの変わらないこと。
逆に昭和を感じるテーマパークで大はしゃぎのあたくし・・・。
「ミステリーゾーンって?、乗ってみうぜ」とコロ太さん。
「おお、いいね。昔良く乗ったよ〜」と、わたし。
コロ太:「カートに乗って入ってくんだ、中には何があるの?」
ちゃこ:「知らない」
コロ太:「え?、乗ったことあるんでしょ?」
ちゃこ:「あるけど、良く知らない」
コロ太:「なんで?」
ちゃこ:「乗ったけど観たことない」
コロ太:「妻よ、仰る意味がわかりませんが・・・」
ちゃこ:「怖くて、ずっと耳を塞いで目を閉じてたから知らない。兎に角怖いやつだよ」
コロ太:「・・・(うぜえ)、で、今日は?」
ちゃこ:「もお、大人やから大丈夫さ〜」
ああ、すいてるすてる。待ち時間ないのが浦安とは違うね。
さあ、二人乗りのカートに乗って中へ進みます。

ちゃこ:「・・・く、暗いね」
コロ太:「暗すぎて見えねえな・・・」
とその時、ががーんと大きな効果音が・・・。
チャコ:「うぎゃあああっ!怖い!」
コロ太:「音だけだぜ?」
進むこと10秒程度。
チャコ:「変な人形ある!怖いよー、もう無理だあああ!」
と、耳をふさぎ目を閉じコロ太さんの膝に顔をうずめるわたし・・・。
そのままフィニッシュを迎える。

結局、ミステリーの謎は解明されなかったのである・・・。
う〜む、謎は深まるばかり。


| - | 17:49 | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する |

大晦日

 2011年もあと数分で終わります。
本当に日本は大変な一年だったです。

今年もこんな私の傍にいてくれた相方。
そして仲間達。
本当にありがとうございました。
ろくでもない私ですがどうぞ来年の中良くしてください。
皆、本当に愛してます。
| - | 23:53 | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する |

結構すといっく、ぢゃ、ない・・・

 今年も残り僅かです。
寒いですね・・・。
またも下らないエピソードが起こったんですわ。
いつも書いているけれど、私は運動が大好き。
虚弱だけれど運動だけは続けたい。
運動している時が一番体調が良い!
一人でもくもくと腹筋したり有酸素マシーンで汗をかいたり。
ダンスやエアロも楽しくて大好き。
昨日、一人でエアロに行き、時間があったのでその後一人でもくもくとトレーニング。
シャワーを終えてリラックスゾーンでおやつを取り出しカリカリ食べていると。
遠くからご婦人がわたくしを「じーっ」っと見つめていらっしゃいます。
はて?、何かしら。
そういえばさっきエアロ、ご一緒だったかな?
二つ目のおやつを食べていると、そのご婦人が横に来て。

「何食べてるんですか?」と・・・。
え・・・、何って「お、お菓子です(ナリタマキにもらった)」
「ええ?、お菓子なんですか?」と驚く彼女。
ええええ?、なんだなんだ?「・・・はい、お菓子です(シュガーバタークランチ)」
「あ、あ、あ、そ、そうなの、お、御菓子なの・・・」
????「・・・どうしてですか?」
「い、いえ、運動系のサプリメントとか筋肉に良い食品かと・・・」
「すいません・・・、ただのお菓子です、甘いの好きなんです」
「・・・あら、ごめんなさいね・・・」と、去って行ったのだった。
顔が真っ赤のわたくし・・・。
このごつい筋肉を見て参考になる食品を摂取しているに違いないと思われたのです。
お恥ずかしい。
全く参考にならない人間ですんません・・・。

| - | 17:34 | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する |

詩:タイトル「餅」

 餅、ああ白い餅よ。
つるんと白い、一点の曇りもない君よ・・・。
餅、おお白い餅・・・。
それは日本人の心。
汚れない心の如き白い君よ・・・。
君を見つめると、かの女性(ひと)を思い出さずにはいられない。
そうなのだ、私はレンジで君を溶かして食す事を愛してやまない。
ああ、餅よ・・・。
ほんの数十秒で風船のように膨らんだ君・・・。
しかしそれはほんのわずかな時間しか持たず、初めの姿は消えてしまう。
白いスライム状の君・・・。
そんな君の切ない性を見つめる度にかのお人を思ってしまう・・・。
ああ、思わず呼んでしまいたくなるその名前・・・。
こみ上げるこの気持ち・・・。
ああ、餅よ、白い君、膨らんだり潰れたり・・・。
時には喉に詰まり命さえ狙う危険な白い君・・・。
ああ!叫んでしまいたい!
君の名は!

あ・・・、あやこ・・・。
し・・・、しのだ、あ、あやこ・・・・。
ああ、私の心を時に強く搔き毟る君・・・。
白い、悪魔・・・・。

(くだらなくて本当にすんません)

| - | 19:02 | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する |

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